山盛り! 新鮮なチリメン  枡からこぼれるほどに~

 

《今は昔、売り場から、チリメンが消えた!》《枡盛りが小パック容器に》

 

最近、気のせいか、店員さんがお客の視線を避けている?

 

 

《どうぞ、もっとたくさん入れますよ~》

笑いながら声をかけてくれたのはチリメンの店員さん。

各種チリメンが並んでいる。前にも買ったことがあるし、山盛りのチリメンが新鮮、

 

《多ければ、冷凍にしても良いですし・・》

『美味しいからすぐ食べてしまいます』

《家族が全員好きなの》

『美味しい食べ方は?』

《贅沢な、調味料のつもりで何にでも掛けてください》

 

本当に山盛りにしてくれた! 『わ、有難う、ございます!そんなに~』

100グラム 500¥ 実際は250グラム! スゴ!

 

《懐かしい、注意書き》

袋に書いてありました[カニ・エビを含む]これらが混ざる漁法で採取しています!

 

不漁続き、高騰でキビシイ時にこそ《チリメン》を楽しく売って!

良い日も、そこそこの日も、三越でしょ!