雅楽


 

近所というには恐れ多いが、地下鉄2駅でお堀の中に入る。

年2回は雅楽の会へ。

教養無く、申し訳ないが、衣装を見るとときめいてくる。

昔ながらの雅楽器、細くするどい音、響き、

 

お稽古が終わって、くつろいで食事をされている場は若い! 

古典芸能の汗を見てしまった。

“お疲れ様でございます”なんて声もかけにくい。