接客応対

つねにお客目線で話す。(上から目線は慎む)

幼児語で話さない(一人のお客として人格を認める)ナドナド・・

 

 

お客の怒声

《あんた、何やってんの!、魚は食べるもの!、突くんじゃない!!》

『・・・コラ、コラ、オキロ!』氷を握って魚攻撃をしているぼうや、しつこく繰り返す!

《あんたの親はどこ? 何やってんの!》

周囲に聞こえるように、子供を睨みつけて・・・

 

・・・・何かしたの~~?  『何もしないよ』母親らしい女性は超おっとり。

『怖い人いるからね、気をつけるのよ~~』

《ほんとね、魚見てた子、邪魔だったんじゃない・・》

《でも起こること無いわね・・》

 

活きの良い鰯がセルフサービス。トング、ビニール袋あり。

幼児は手ごろの氷をつかんで鰯を狙う、外れる、また狙う、手の冷たさなど問題ない、夢中!

 

お子様が妙に静かな時は要注意! 興味をそそるもの発見(親は安心)

 

早く、発見、必ず、アプローチの声かけ

あら、ら、濡れたわね、今拭くからね、

お願い、お魚を突いたらいけません! 

言われたら言い返す子供たち

大きな氷塊を握って、魚攻撃するおじさんがいるそうな・・・

 

『最近のお客はなって無い・・・』影口を言うより、協力を促そう。

(商品の損失)