三越

 

山盛り! 新鮮なチリメン  枡からこぼれるほどに~

 

《今は昔、売り場から、チリメンが消えた!》《枡盛りが小パック容器に》

 

最近、気のせいか、店員さんがお客の視線を避けている?

 

 

《どうぞ、もっとたくさん入れますよ~》

笑いながら声をかけてくれたのはチリメンの店員さん。

各種チリメンが並んでいる。前にも買ったことがあるし、山盛りのチリメンが新鮮、

 

《多ければ、冷凍にしても良いですし・・》

『美味しいからすぐ食べてしまいます』

《家族が全員好きなの》

『美味しい食べ方は?』

《贅沢な、調味料のつもりで何にでも掛けてください》

 

本当に山盛りにしてくれた! 『わ、有難う、ございます!そんなに~』

100グラム 500¥ 実際は250グラム! スゴ!

 

《懐かしい、注意書き》

袋に書いてありました[カニ・エビを含む]これらが混ざる漁法で採取しています!

 

不漁続き、高騰でキビシイ時にこそ《チリメン》を楽しく売って!

良い日も、そこそこの日も、三越でしょ!

ライオンの尻尾つややか、人を待つ

日本橋のライオンに比べるとペット的、女性も男性もライオンをつるつるしている。

ライオンの顔を拭いている人あり。

 

エントランスは涼しげな七夕飾り

天井の高さ、アプローチの距離感は親しみやすい雰囲気ではないが、

第一印象としてはすっきり~

 

三越からユニクロ方向を見る。

その手前が、話題の鳩居堂。

晴海通り沿いに残る老舗、傘やさん、郵便局、靴屋さん、レストランなど、・・・

なぜ残っているの、どうして複雑なの・・・これも銀座三越の魅力!

2月13日、新宿の地下通路はバレンタインらしい袋を持ったお客が行き交う。

寒さを忘れる昼時である。

アルコットと言うより、やはり新宿三越と言ってしまう。

池袋店は力を入れた閉店セールをやり、お客もそれなりに別れを惜しんだ。

百貨店が一番愛される時は閉店時かも?

伊勢丹吉祥寺店の閉店も街を上げての賑わいであった・・・

新宿のアルコットは?

三越新宿アルコットの最後になるのか、バレンタインの賑わいを味わってみよう。

 

平穏な日曜。

いつもの日曜より静か?

いり口直ぐのパン売り場が一番活気があった(常連客)

 

挨拶、笑顔が少ない、寒いけどがんばって! 一日一日を大切に、

閉店まで賑わうことを期待する!