『 復興 東日本!! 』
続けたい 被災地への関心! 食べる話の時、いつも思い出そう!
朝シャン、夜バス、深夜入浴の時、それができないことを考えよう!
カルチャ-の重役さんと新宿で面談。
『ごめん、ごめん、 はい、これ少しだけど、どうぞ、蒸篭のじゃないけど、
焼いて食べると朝食になるし・・』
たくさんの荷物は全部柏屋の薄皮饅頭!!
重役さんのご実家は会津若松、二人の高校生がいるのは郡山市内、
その後の被災について聞きたいけど、明るさに圧倒されて・・もごもご・・
京王百貨店の入り口に幟が立っている。
柏屋の創業記念をうたっている。
柏屋が元気なら、郡山大丈夫! 会津葵の銘菓がデパ地下にあったから安心。
阿部の笹かまを見た、気仙沼の新若布が買えたから、少し稼動しているらしい~
元気で頑張っているのだと思う。
自分の思いがささやか過ぎて恥ずかしい~(今夜電話しよう)
『清潔は美味しい!!』
台車のお通り(過剰敬語)
デパ地下のパン売り場、通路を台車が行く。二人の店員さんが声を張り上げて、台車を通路の真ん中を行く。(台車の上は?)
『恐れ入ります、ただ今から、台車を通らせて頂きます!
お足元危なうございますから、くれぐれもお気をつけ下さい~』
何度聞いても丁寧すぎて、恐れ入るまする。
緊張が緩むと何するか分からない!
パンの売り場の外通路 (池袋某店)
二人の店員さんがシュッシュとトレイに清潔スプレ-。
キャキャの声が聞こえてきた。店員さんのミスト攻撃らしい。
拭く目的を放棄、そもそも役割意識が消えている。
上野松坂屋の『赤坂柿山』 新宿伊勢丹の『点天』
2店ともそれほど目立つわけではない。
しかし、いつ見ても接客応対は丁寧。
こまめにケ-スを磨いている。
力を入れて、確かめながら、
一人のときが多いが、フットワ-クは良好。
2012 麺 産業展 麺食の世界へ
そば・うどん・ラーメン
会期4月4日~6日
会場 東京ビックサイト東展示場3ホール
台風並みの雨風が日本列島を通過
西も東も交通機関は大幅な遅延・停止など・・
その割にはまあまあ予定通りの開始、さすが麺類の強さ。
ワインやスィーツなどの特別セミナーなど業界の輪・和が感じられる。
第2回高校生そば打ち競技会は熱気溢れる雰囲気で進行。
周りには関係応援団が囲む。
高校生を送り出している先生らしい。企業様の担当者と就活的なお話。
名門幌加内高校には一段と大きな拍手が~
審査は組合の関係者が~
競技が始まりは、まず清潔度チェックから
審査委員のほうが緊張した面持ちで、両手指を丹念に・・
それぞれたくさんの支援を受けて努力している姿は頼もしい・・・
デパ地下のそば人気はこのようにして後継者へ受け継がれているのかと思う。
『秘密のケンミン館』が京王百貨店にやってきた!
人気番組
『秘密のケンミン『SHOW』で紹介された秘密のごちそうなどが大集合!
毎週木曜日午後9時より日本テレビで放送中! 司会みのもんた
3月22日→27日 新宿店7階 大催場(大感謝祭)
他の物産展などと比べると大感謝祭の一部の売り場であり、やや小型・・
しかし人気番組らしく、会場は熱心なファンが集中している・・・
















