| 1.チーズの売り場で |
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ナイフを変えない、チーズの味が違うのに同じナイフで切る。
ナイフを時々拭くフキンも全く同じ、ただこするだけ。チーズは発酵食品なのに、平気? |
| 2. 明太子 たらこをスプーンで出す |
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「ホラ、本場のたらこ、美味しいから。」
というけれど本当に2グラムあるなし、余りにも少ない、お客を呼びとめるほどですか?グラム1200円であるにしても失礼、明太子や干物を試食させた後、口の中が気持ちが悪い、これはよいサービス? |
| 3.蔵元の試飲 |
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立ち止まると、「飲む?」と一番安いお酒を注いだ。デパートでお酒を買うのは、近所ではない珍しいお酒を探しているのに。それとも人を見て差別しているのかしら。その時の服装はTシャツにジーンズの確かに安物。
しかしお酒、焼酎にはお金は惜しまない家庭。デパートの人は案外見る目が無いかも? |
| 4.パンの籠にはパサついたもの |
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乾燥している、少ない。一回りしてもまだ同じ。追加はその上に、試食は一番
美味しい状態を出すべきでは?子供がパンをつまみかけたら籠を取り上げた。
よほど上の人を呼んでと思ったけど娘がやめてと言うから。 |
| 5.冷しゃぶのたれ |
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たれがこぼれて汚い。その上に乗りかかる感じで食べている男性。見ているだけで買う気持ちも試食する気も無くなった。無神経。 |
| 6.故郷の物産展 |
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ひじきご飯をすすめられた。「伊勢ひじきは良いわね。」と言ったら「私は別に伊勢じゃないから。」地元ではないと必ず答える人がいるけれど、あきれた、物産展はデパ地下の名物、TVで見ると凄い努力と思う。しかしそれは一部の人だけみたい。 |
| 7.物産展の初日 |
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名物のイカ寿司がない。鯵の寿司もない。ないものが多い。年寄りばかり、グルグルうろうろして、嫌になった。交通費が無駄。 |
| 8.奥さん、旦那が・・・ |
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蜂の何とかというもの、背広を着た男性が「奥さん旦那が喜ぶよーヒヒヒ」と、なんだかいやらしい。私は奥さんでもないし,なるつもりも無い。デパートで販売するなら いくら偉い方でも接客の基本ぐらい学ぶべき。 |
| 9.ワインの試飲 |
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男の人が飲んでいる、ウンチクが長い、販売の人は私を見ない。販売員は、他にもいるけれどみんな下を向いたり話している。「赤を」というと、横を向いたまま、チビッと注いだ。 |
| 10.お茶を勧められ |
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ムリにお茶を勧められた、ぬるい、香りが無いというと「普段はこれでいいのよ。」と、何を基準にしてこれで良いになるの?外商の人を呼んでもらおうかと思ったくらい、でもやめた。外商にいた人はやめたらしい。人が変わればもてなしも変わる。こちらも代わらなければ損と思った。会社のお歳暮も他のデパートに変えよう。 |
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