旭山プリン

旭山プリン

好感度案内係り

好感度案内係り

蒸かし饅頭

蒸かし饅頭

翼の人気

翼の人気

老舗亀屋

老舗亀屋

5階の催事場『食の祭典』続き

5階 催場 『旭山プリン もぐもぐ』
『旭山動物園のプリンですか?』”はいそうです”『動物園がケーキを?』
“東門、もぐもぐテラスを–”『一位ですか、このプリンが?』”はい、これは三位だったのですが-最近一位になりました”表示を見せる・・・日本で一番のプリンらしい–
商品野種類が多く、特徴が様々、担当者が熱心で聞き入るお客が集まる、皆、旭山動物園の名前に惹かれて、日本3位、1位のプリンにびっくり(こんな話が聞けるから地方の催事は面白い)
話し方上手、丁寧な話力に拍手、買いたいけど買い損なったお客たち?
添加物なし 凝固財なし 手つくり

1階の正面に川越のお菓子が勢ぞろい
NHKドラマのつばさ 人気はいまだ強く多くのお客がお買い上げ、
名物お芋のケーキが並ぶ、年配の販売員さんはきりっとチーフで身だしなみを整えてキビキビ動きます。職人さんらしい男性も気さくに接客応対をしています。

『食の祭典』で北海道物を買いまして、荷物が増えました。B1 では5時の市が始まり、さらにビニール袋が・・・案内係りの方に紙袋を求めました。
“はいどうぞ、二重にしましょうか”『いいえ』”入れる順番はどう致しましょうか?”荷物を紙袋に入れ替えながら、にっこり、
“はい、お待たせ致しました、上からで失礼致します”受け取る手を確かめながら”どうぞ”
“有難うございます、お気をつけてお帰り下さいませ”背中に声をかけてくれました。
百貨店としては極めて当たり前の基本用語と動作、かつては、ケアトレーニングで繰り返しロープレをしたのでしょう・・・言葉と動作、心がぴったりフィットしていると気持ちが良いのです。