志摩観光ホテルジャム

志摩観光ホテルジャム

船橋西武志摩観光ホテル

船橋西武志摩観光ホテル

入ってすぐに、おなじみ弁松のお弁当
お弁当は3種、定番の2段重ね、お赤飯、他に、
『今買わないとなくなりますか?』(舟橋から湘南まで会議のため移動、移動中にお弁当を)
“そうですね、無くなるかもしれませんが、出ているだけですから”男性がおっとり答えてくれましたが、要するに良く分からない! (帰りに残っていれば買う)
弁松の定番のお弁当が大好き、ご飯がしっとり、経木の香りとしなり感も、はっきり煮〆た味が好き、(角柱影にあるお弁当は見本かな?)
弁松のお弁当も場所によって格が違うように見えます。(日本橋三越なら最高)

人が少ない! お客が少ない! 
十勝のおはぎも迫力あるのですが、あんこもお休みかな? タイヤキもぼってり上量感があるのに誰もいないと寄り付きにくい。お客の姿こそ、美味感をそそるのでは?

珍しい催事を発見。
三重県志摩市賢島の志摩観光ホテル
ありました、伊勢海老のクリームスープ
鮑のクリームスープ
オリジナルのジャムセット
志摩観光ホテルの朝食を思い出します。
かつては志摩観光が脚光を浴びて若い人も志摩半島に繰り出した。近鉄・名鉄が賢島まで運んでくれた。志摩観光ホテルは現在もドレスコードを設定しているとか。
お客はよりカジュアルになって、自分好みのホテル・レストランを検索しています。
名門の認知度が下がっている現実をみせられます。

西武の中を見ると結構名店が並んでいます。
雅は確か神田明神下ですね。でも”それがどうした?”なのでしょうか、

テレビチャンピオンの高橋氏の『白妙』
和菓子の神様とか、横浜の菓子専門学校の生徒さんたちから聞きました。
洋風の和菓子『落花生畑』これは口ドケが良いし香りが生きています。
わざわざ西武に入ってきて白妙の前を歩いているお客に黙っているのはもったいないでしょ、
地産地消の言葉通り船橋の魅力を訴えて見ませんか? 

お客がいないと接客力が劣化しませんか? (お客様と雑談をしましょう)