『りょくけん』 安心して食べられておいしい農産物

松屋りょくけん

松屋りょくけん

『りょくけん』デパ地下の八百屋さんではないし、お惣菜やさんでもないし、
初めの頃はB2にあったかしら、ユニクロが野菜を扱うと話題になったような記憶があります

りょくけん、オリーブマーケット、コダマ、チーズ王国美味しいものが集まっています。
銀座三越も売り場移動が激しいです、それ以上に激変するのは銀座松屋ではないでしょうか、
軽井沢の浅野屋のパンとアンデルセンが入れ替わり、山崎、キムラヤ、オオクラも移動、
不動・拡大は銀のぶどうだけかも

りょくけんはリピーターが多い! 店員さんと仲良し

『おいしかったわ、トマト、他の野菜は食べられないのよ』(それはご不自由)
『主人はアスパラ嫌い、それがこちらのアスパラなら平気で、頂くのですよ(幼児みたい)
何時もの店員さんがキビキビ働いています、私は知っていますが店員さんはまだ私の顔は記憶していない程度です。

りょうけんサラダ

りょうけんサラダ

“玉ねぎお探しですか”やさしい声の方は多分マイスターかしら?(勝手に決めるな)
『どこの玉ねぎですか?』
“国産です”(あら、国産、サッポロ、それとも淡路もの”
『あまいですよ、辛みが殆どありませんから、安心して頂けます”(辛味も好きなの) 

オリーブ実

オリーブ実

オリーブマーケット
オリーブの試食(ピクルスがあまりにも小さくて惨め )
海外の市場に行くとオリーブの種類が半端じゃない、試食も買うよりたくさん、
気前の良さがうれしい。デパ地下にはアティチョークが見当たらないし、
30種は常時ありますと書いてありますが、試食は6種くらい。
海外旅行の激安傾向を見ると、オリーブやチーズもっと豊富に、気前良くしてください!

あれれ、玉ねぎの辛みは消去したのですか?
“玉ねぎも美味しいですよ”やさしく声をかけてくれます。
『産地はどこですか?』(北海道、泉州、淡路、有明産をお取り寄せした経験から
“国産です”
“他の玉ねぎはもう食べられません、甘いですから”笑顔で教えてくれます、ためらっているのは玉ねぎの辛み嫌いと思ったのでしょう。
安心して食べられるおいしい野菜と言っているのは”甘さ”の強調になっているようです。
売り場を見るとトマトは甘い、