松屋

お弁当人気

お弁当人気

人気の弁当

人気の弁当

浅草松屋1階

浅草松屋1階

 

 

 

 

 

 

浅草松屋店デパ地下エスカレーターで1階へ 浅草公会堂へ抜けようとした所にありました! 『ボー・ベル・ベルのチーズケーキ』
(しららの笊をカステラ型にしたようなふんわりふんわり)

あのとろける、チーズケーキが残り少なくなっていましたが-

例の和柄のパッチワーク風制服に間違いありません。
池袋東武で買い損なって、 銀座松屋でも連続売り切れ、
買えないと気になるでしょ、

寒い風が吹き抜ける1階の売り場、でも販売員さん二人とも元気笑顔でした~寒いでしょ? お客の声に”はい、寒いです!”返事は元気でした。
(絶品と言うより、とろける加減が半端じゃない、すーと食べちゃった!)
デパ地下の名物はお弁当、お惣菜、
5時前にお値引きの札が貼られています。
お客は迷わず手に取りますね、一人で幾つも買っている方、浅草のお客様は決定が早いですね、
店員さんの受け取りのテンポが良い、レジからの戻りが速いし、補充の動作も速い、走るように歩きます。接客用語は省略気味です、でも良い感じ~です!

お弁当売れる

お弁当売れる

崎陽軒売れる

崎陽軒売れる

生産者

生産者

万願寺唐辛子

万願寺唐辛子

野菜は豊富

野菜は豊富

B1F 野菜売り場~
天井が低い気がしますが、商品はそれなりに選別しているようです。
何と言っても生産者が写真入で紹介されています。
秋田県産白神みょうが JA秋田能代 ピンク色のぷりぷりしたみょうがが格安、
袋にみょうがの醤油漬けの作り方あり、早速漬けました。 鮮度の良さは切って見て、
分かります。
京都野菜も少々出ています。万願寺唐辛子が新鮮、規格外と思うほど見事のスタイル、

レジサッカーは何時も笑顔です。狭いところで袋を取ったり、置いたり敏捷快活な動きです。
お客様へのお声かけも優しい、おなじみの女性3名さん、可愛いと評判。

名店はやはりいつ見ても忙しそう、
Hオオクラの惣菜類はつねに人気、
横浜の崎陽軒は売り切れると即通路を走り、商品を取りに行くようです。
崎陽軒は何時何処で見てもまじめな社員さんです。
商品の信用はこの赤い制服の女性たちが支えているのでしょう。
三友居の500¥弁当も出ています。京都の名店が松屋でカジュアルチックに紹介されて–

松屋の外はサンバカーニバル2009
地下から地上へ、サンバのパレードが目の前を行きます。
ダンサーの羽飾り、迫力あるダンサーがにっこり笑ってくれたようです
警備員、警官が走ります。カーニバルは終了、人波が押してきます。松屋から雷門へ抜ける信号が大混雑。カーニバル気分で押し合います。
酔っ払いさんもロープに捉っています。
アサヒビールが協賛ですから、まだまだ盛り上がりでしょ–

松屋浅草店が新人を多数採用していた時代、
新人はサンバカーニバル出演のメンバーになりますから、サンバの踊りを特訓されていました。
女将さん会は当時から、新人育成に力を貸していましたが。
他の百貨店さんから”本場のダンサーと一緒に踊るの”と言われていました。

串カツ大阪より

串カツ大阪より

鶏肉豊富

鶏肉豊富

山志多鶏肉

山志多鶏肉

志乃多寿司

志乃多寿司

浅草松屋日光行き

浅草松屋日光行き

B1F 野菜売り場~
天井が低い気がしますが、商品はそれなりに選別しているようです。
何と言っても生産者が写真入で紹介されています。
秋田県産白神みょうが JA秋田能代 ピンク色のぷりぷりしたみょうがが格安、
袋にみょうがの醤油漬けの作り方あり、早速漬けました。 鮮度の良さは切って見て、
分かります。
京都野菜も少々出ています。万願寺唐辛子が新鮮、規格外と思うほど見事のスタイル、

レジサッカーは何時も笑顔です。狭いところで袋を取ったり、置いたり敏捷快活な動きです。
お客様へのお声かけも優しい、おなじみの女性3名さん、可愛いと評判。

名店はやはりいつ見ても忙しそう、
Hオオクラの惣菜類はつねに人気、
横浜の崎陽軒は売り切れると即通路を走り、商品を取りに行くようです。
崎陽軒は何時何処で見てもまじめな社員さんです。
商品の信用はこの赤い制服の女性たちが支えているのでしょう。
三友居の500¥弁当も出ています。京都の名店が松屋でカジュアルチックに紹介されて–

松屋の外はサンバカーニバル2009
地下から地上へ、サンバのパレードが目の前を行きます。
ダンサーの羽飾り、迫力あるダンサーがにっこり笑ってくれたようです
警備員、警官が走ります。カーニバルは終了、人波が押してきます。松屋から雷門へ抜ける信号が大混雑。カーニバル気分で押し合います。
酔っ払いさんもロープに捉っています。
アサヒビールが協賛ですから、まだまだ盛り上がりでしょ–

松屋浅草店が新人を多数採用していた時代、
新人はサンバカーニバル出演のメンバーになりますから、サンバの踊りを特訓されていました。
女将さん会は当時から、新人育成に力を貸していましたが。
他の百貨店さんから”本場のダンサーと一緒に踊るの”と言われていました。

500¥コーナー

500¥コーナー

500¥弁当続々

500¥弁当続々

きつね丼

きつね丼

京都伏見

京都伏見

三友居うどん

三友居うどん

500¥お弁当がコーナーに並んでいます。
お弁当店のランチ値段は300円をいかに切るかが勝敗ラインとか、
全品280円のチラシやPOP をよく見ます。
デパ地下は500¥が分岐点でしょうか?
すでにコンビニや量販店やランチ専門店の激安商法のシャワーを浴びたお客にはさほど刺激的では無いかもしれません。

 

デパ地下の魅力は安値+もてなし力のセット
安いだけではデパ地下のランチとは言えません。
夫々の名店のケース上にはランチを並べています。
好感度のおもてなしが添えられた名店を紹介します。

《りょくけん》ミニオードブル1,260円
パレットのような白い容器にこだわり野菜のオードブルがこんもり、みずみずしいトマトの色
香り、 《りょくけん》は接客も丁寧、野菜マイスターの力が生きています。
《ブランジェ浅野屋》外務省関係者が始まり、麹町から旧軽に、美味しいパンの匂いを届けてくれます。松屋のデパ地下では焼き立てを軽量しながら切りながら売ってくれます。
“いまレザンを切っています、焼きたてです””何枚切りましょう””遅い朝でしたら、クランベリーとチーズはいかが” 焼きたてのブルベリーを切ってくれました。本当の焼きたてです。切りにくかったでしょう、取り敢えず食べたくなる美味しさ、
売り場は移動しまして狭くなりましたがファンはしっかり着いています。
《京都三友居さんゆうきょ》銀閣寺・哲学の道といえば多くの方が思い出してくれそうです。
3年ほど前に花見弁当などで話題になりましたが?
売り場には品の良い職人さんの姿が見えます。
スマートな方が多いですね、
500¥の名代 きつね丼 これは思い切ったお値段、
白いボックスに入っています、清潔な印象、お揚げさんはふっくら味を含んでいます。
九条葱は色が変わって少々残念、
竹篭弁当は篭欲しさに買う人もいます。幕間弁当は2,675円京の四季を味わえるお弁当、ひさご型に抜いたご飯が切り口が鮮やか、観劇でなくてもこれなら十分京都の夜を楽しめそう、
売り場の女性はキビキビと動きます。
箱詰め、折詰めの仕草がきれいなお店、”お荷物よろしいですか”お客の荷物を案じてくれる心。

ホタテすり身の中にホタテ

ホタテすり身の中にホタテ

黒糖ケーキカット

黒糖ケーキカット

松屋シシャモ

松屋シシャモ



松屋奄美大島ケーキ

松屋奄美大島ケーキ

松屋の140周年記念(4/15-21松屋銀座8階大催事場)

『奄美きょら海工房』
会場は大混雑の手前、日曜日だが程よく歩ける賑わい、
北海道の蟹工船に圧倒されて、会場の奥、目に付いたのは『たんかん』
カウンターの上に島ばなな、ガバ、たんかん!
友人が『いやだ、腐っている』知りもしないのにひどいことを言う

奄美のたんかん大好き、島ばななのねっとり感を思い出して、黒糖酒も色々、
売り場の男性がすぐ出てきて、”どうぞ、たんかんはこれです!”(ディスプレー用)
“黒糖のケーキを召し上がって下さい” 進め方が良いのでつい試食する。
友人はアイスキャンデーを見ている。保冷バッグを付けると聞いて買う気になったらしい。
(たんかん・パイナップル・島バナナ230)物産展は消して激安場ではないが、本物を求めて

売り場で迷ってしまう 
白いさんご礁と言うチーズケーキが欲しい、
コンフィチュール(奄美の果物をことこと煮たジャム)買いたい! だんだん本気になった。
荷物が増える。お金がなくなる・・・試食で口中が変に
きょらうみ工房の店主は気さくで丁寧、適切に商品を見せてくれる、

“黒糖ケーキ 奄美島生姜入り 自然に、丹念に作りました””砂糖きびパイ”どうぞ!
ちょくせつ、しかも笑顔で言われるとその気になる。
ライブ感が物産展の魅力!

今回の発見『珍味ほたて』(出塚水産)  『生干しししゃも』(カネダイ商店)
まるごとほたて入り オホーツクがくれた恵み 12個入り4,410円 
確かにすり身のホタテを食べていると中から本物のホタテが出てくる。切らずに食べて見た
歯ざわりが違う、味が違う。本当に美味しい! 

シシャモは雄もうまい、身の味! 雌は卵の味! (安い雄を買いやすくなる)

参考(土産品新聞社・地域産品チャネル主宰は奄美出身者です。
百貨店の物産展情報・空港、駅・などお土産お買い上げランキングを担当しています)