小田急

おぼろ昆布

おぼろ昆布

小田急へ

小田急へ

小箱

小箱

笑楽和菓子

笑楽和菓子

丹波黒豆

丹波黒豆

築地入船笑楽の和菓子
可愛い和菓子が詰まっています小箱 500円
正月用の錦玉子、伊達巻は料亭さんがお得意様という噂

立花屋の手むき 渋皮栗甘露煮
手間ひまかけて炊き上げた逸品。今年の栗は非常に良いとか。本当に大粒の栗が8個も入っているから嬉しいね–

寿屋商店 乾魚 乾物、出しの専門店
煮干は品薄の今でも吟味して素人にも出しのコツなど教えてくれる。
美味しい塩昆布はもちろんおぼろ昆布の美味さきれいさは感動もの-ふわっとしたおぼろ昆布を気前良く試食させてくれる~おいしい~

築地はいなせなファッション発信地
ゴム長を買うなら魚河岸名物の伊藤ウロコ!
マグロのせり場でも大活躍、目利きのプロが絶賛! 

でっかいおむすび

でっかいおむすび

ポスター1階

ポスター1階

炊飯器

炊飯器

茂助団子

茂助団子

日本の台所 築地が小田急新宿店へ 11階催物場 11月5日→9日
 
食を極めるプロおすすめの絶品を味わいつくして
会場では平野文さんのトークショーが終わったところ、残念、でもスタッフと立ち話中の
築地の嫁(築地三代目の嫁)を見ることが出来ました。多彩なお嫁さん、才女はチャーミング
会場内の『イートイン千秋』小川貢一氏がまさに三代目の旦那様、自ら三代目会を主宰とか
築地KYビルでも小田急の会場でも、千秋はまぐろの漬け丼が絶品! 逸品がつねに~
でっかいおむすびで人気は 『こだわりの佃煮かじの』 会場でおむすびを握っている。炊飯器をずらり並べて、たらこのおむすびは佃煮のたらこ! 
“たらこは普通のと違うから””葉唐辛子は必ず一個は食べて”
すすめ言葉はプロならではの助言。250円~400円 一個200gのでっかいおむすび
お土産は鮑と葉唐辛子8個 ビニール袋を髪袋に入れ替えてくれるほど重い!
会場の入口は茂助だんご 趣向を凝らした創業時の築地を演出
お団子他、栗蒸し羊羹など大好きなものがずらり、店員さんの包装手さばきが鮮やかなこと。
お隣は築地の木村屋 あんぱん 小豆の餡が自慢。

入り口は南国のマンゴー

入り口は南国のマンゴー

さくらんぼ

さくらんぼ

池栄マンゴー赤

池栄マンゴー赤

 

 

 

 

 

 

F&V池栄!
生鮮をより新鮮に!
前、小田急ハルクのフルーツ&野菜はたしか九州屋さん。
大阪の松坂屋(天神橋?)にいた店員さんと偶然東京の小田急で会いました。
彼は転勤で小田急ハルクへ。当方は転勤で国分寺へ。
野菜の見方、おいしい組み合わせ方などちょこっと教えてくれたり、
ハルクから小田急のほうへ、彼が移動したら当方も(追っかけ)

改装工事が終了、噂には聞いていましたが、明治屋さんと並んで『池栄』になっていました。
入り口がマンゴウ! 黄色一色で、華やいで見えます。
お値段を見るとそこそこ?
フルーツは表に出ているだけが商品ではなさそうです。
大事な果物は最良の保管をしているのでしょうか、お得意様のご要望に応えていかなるものもお届けなさるとか?
日常的なお野菜と果物をそろえながら、池袋西武のようにファンを作るのでしょうか?
デパ地下のF&Vは華があります。
元気なデパ地下はトマトが豊富、苺が豊富、
スィーツ感覚のディスプレー
取りやすく、壊れない積みかた、美味しそうな飾り付け、

池栄での会話(超多忙そうなので、喫茶店経営の友人と会話をしながら売り場を廻る )
『黄色のマンゴウは何か青ざめて見えない?』
『うん、太陽のたまごの赤を見たからでしょ』(赤々した色と形は迫力ありね)
『さくらんぼの興味薄れない?』
『そうね、佐藤錦に憧れていたのに』
『その分、苺が季節を延長したみたい』
『無花果を買うとはね、奈良とか和歌山とか愛知とか有名ね』
『無花果にタルト作りましょうか』
『メロンでしょ、やはり静岡のメロンをロールケーキにしましょ』
『閉店間際のカットフルーツ 池栄は格安で出すかしら?』
『さあ、新宿高島屋の方が安くしそう・・・』

10回は行っていますがまだ親しくなれません。買うのはフルーツトマト、五山竹。

明治屋の入り口

明治屋の入り口

ハルクチーズ色々

ハルクチーズ色々

ジャム

ジャム


チーズ

チーズ

レジ

レジ

明治屋が初出店!
新装の小田急ハルクはポンパドールと千疋屋から始まります。
明治屋の入り口はマイジャムの山積みから
16年ぶりの出店だそうですね。
明治屋さんのスタッフは笑顔が不足、イキイキした動作が欲しいです!
8,700個限定 『文旦マーマレードヌーボー』600g1,360円

『文旦て、晩餅柚みたいですか?』
“そうですね、文旦ですけど”
『これ重いですね、今買わないとなくなりますか? 重いし』
“8,700個ありますから大丈夫ですよ”(8,700個はハルクの製造個数じゃないの)
産地情報や製法は商品価値を知るために必須の知識ではないでしょうか。
『高知県と書いていますが、高知のどこですか?』”少々お待ち下さい”『良いです、』
一人しかいないスタッフが売り場から去ろうとしました、慌てて質問は撤回しました。
悪いですものね、多分男性の方に聞けば薀蓄が聞けたかもしれませんが?

my jam 定評あり! (食感のコピーが人気)
ざくざくオレンジマーマレード つぶつぶブルベリージャム しゃきしゃき林檎ジャム
など定評ある

食パンは店頭レジ前
『食パンは軽いですか?』”は?普通ですけど”1cmきりの食パンと2枚きりの食パンを比較。
厚きりをトーストにしてみたら、やや重、キメが細かく、つまり過ぎてさくさく感は無い。
明治屋の工場で焼いているとか? 

業種はまったく異なるものですが、同時期に同心宿にオープンしたユニクロの『おもてなし力』と比較して見ると明治屋さんはまだお客様第一主義の心が店内に溢れていません?
ワイン、チーズ、樽底梅、岩手前沢産一目ぼれ棒掛け天日干特別栽培米これらの商品は可!
問題は開店以来、一日おきに買い物に行っていますが、まだ顔見知りは出来ません。
お客様と職員の数人が明治屋の噂をします。当方の職場は小田急ハルクビル内です。

ルビアンお土産

ルビアンお土産

メロンパン生地がリッチ

メロンパン生地がリッチ

ルビアン白い帽子

ルビアン白い帽子

 

 

 

 

 
ブルターニュ地方から名物パン屋さんが来ました(大丸芦屋・梅田阪神など)
トロアグロと銀座キムラヤを横にしてルビアンが光って見えます。
売り場の三方がルビアン、フランスパンの香ばしい香りとバターの匂いに誘導されました。

対面式の接客スタイルは気持ちが良い! (トングをもってあれこれ悩まなくて良い、清潔 )
『お土産にしたいのですが、選んでくれますか?』
“はい、有難うございます、どの様なパンがお好みですか”
『お店の若い女性たちに、2500円くらい』
“はい、それではお選びしましょう”ケースの手前から彼の選択を目で追いかける。
“こちらでいかがでしょうか?”(オレンジ・アプリコット・ミモレ・メロン・ブルベリー?)

梅田阪神のルビアンファンを名乗る
『明太子フランスも、梅田阪神にあるでしょ、小田急にルビアンがあるとは知らなかったわ』
“有難うございます、うれしいですね、関西の人気をご存知の方にお会いしまして”
ふふ、ふふ、なんとなく良い感じ(
『ごめんなさい、それでいくらになります?』
“はい、1800円ほどですが”『では後8個くらい入れて下さい』

お店はぼちぼち混んで来た。白い制服のスタッフが私を見て笑顔? たったそれだけでお客様気分満喫。

パンを一つ一つ紙袋に入れている。早くて丁寧な動作、やはりプロはうまい。
『お手数かけてすみません』
“いえいえ、全部、違いますから、別々のほうが召し上がる時にもオイシイでしょう”
『実は、丸の内のレストランに持って行くのですよ』
“え? レストランのお土産ですか?”
『はい、料理パンはありますがこんなデニッシュ類はおいていません、食べられませんし』
“それは喜ばれますね、光栄です! 有難うございます”

お土産は成功! レストランのマネージャーが”みなで頂きます、芦屋から来ているのもおりますし、喜びます ”(頂き上手で助かった)

家族に話したら、”それが、おばさん買い! 流行らないよ ”