東急

ゴルゴンゾーラ

ゴルゴンゾーラ

フィッシュカツバーガー

フィッシュカツバーガー

ネギトロ丼

ネギトロ丼



メロンパン、ガーリックフレンチ

メロンパン、ガーリックフレンチ

ランキング大好きの土産物情報誌編集者が誘いに来ました。

『週間大人の週末誌上 連続1位 ネギトロ丼900円』
週末のランチタイムはあまりこんでいません。

通路に看板があります。『大人の週末、1位 』三田村カウンター席5脚、
“どうぞ、今なら席がありますから”(行列するのかしら)
狭い、荷物は膝に抱えて、前はキッチン、シンク、洗い物中の男性がスポンジを使うのがもろ見えます。もっと左手を使って鍋の手についた油分を取らなくては・・
濯ぎの少なさも気になります、

“はい、お待たせ”醤油入り小皿が出ました。
『これ掛けるのですか?』”どうぞ、掛けてもよし、漬けても良し、自由ですから”
納豆を混ぜ混ぜする様に醤油を回します。
編集者は、『うめえ~、まったり、ねっとり、あまいね~』お味噌汁を片手で、ぐい、うまい、
騒ぎすぎ、食べてみると脂のせい、ネチョねちょ醤油が利かない感じ
トロの他にアボカドのさいの目切りもねっとり感を倍増 友和え感覚かしら(大人好みなの?)

気になったこと 
小皿の醤油を掛けると、どうしてもお皿の底に後引きます。
汚いな、ティッシュボックスが出され手います。
拭けばよいのですが、醤油注しに入れるわけに行かない理由は?
『大人の週末』の評価にはきれい度は関係ないのかしら?

出る時の店主はニコッと笑顔、キッチンにいた男性も”どうも~”笑顔で送り出し。
味は人それぞれ、対応は笑顔がよければすべて良しかな。

TENDRESSE (サンジェルマン系列)
おなじみのパンが勢ぞろいタイムです。バターの香りが誘われて
店長らしい男性、バレーボールの監督を連想したくなる。
“お決まりですか”
声をかけながら狭い通路を身軽に動く、良い感じ、パンも良い感じ、重いほど買ってしまった。部下に業務指示をしている声も良い、部下に優しいのは良い! (お顔を見るのを忘れた)