伊勢丹

アジアナム

アジアナム

ベトナムNa

ベトナムNa

伊勢丹アジア

伊勢丹アジア

海老トースト

海老トースト

フードコレクション アジアの力特集   2月15日~22日高い! マレーチャン(ナシゴレン)の前で聞こえました。
私の連れはベトナムから帰国したばかり、高いな! 日本で売るには仕方が無いのかな-
現地価格と比較するから-

フォーを紙カップ(小)に入れて試食をすすめる”八角の癖が気にならなければどうぞ~”
遠慮っぽいアプローチをする男性販売員さん
“お米ですから、体に良いですよ”
フォーは透明な白石温麺に似ている? (そうめんより幅あり、きしめんよりきゃしゃ)
柳腰のきしめんの滑らか感がします。

海老のトーストは予想以上にゴッツイ、
数秒焼いてと言われた通りに 衣はパン粉ではない、ココナッツの味?
ヤクン・カヤ・トーストが良かったかな?

警告

警告

大高酵素

大高酵素

ミルク
ミルク
メロン削り

メロン削り

伊勢丹新宿店本館6階催物場   2月17日~22日
北海道の食材をふんだんに使った、伊勢丹限定のおいしさを。新宿西口(小田急・京王方面)からJR新宿東口を通り、伊勢丹に向う。
断然伊勢丹のチェックの袋と出会います。
北菓楼の袋を持った方が多いのです。
やはり伊勢丹の北海道展に行った方のようです。北菓楼の『北海道開拓おかき』
甘エビ味のおかきは行列とか?

行列でした! 北菓楼の前は行列、ホタテ味やえりも昆布味とか欲しいものばかり・・・

別海の牛乳を試飲させてくれる(ミルク大好きなので、あまりにも小量にがっかり)美味しい!
買いたいけど人がいない、大高酵素にも人が不足?(売り場が広いので無人)
せめてお客に声をかけて、目を合わせてくれたらお客としても待っていられるのですが・・

警告 熱いから 書いてあるところに、顔を付けようとするお客がいました~
熱心過ぎて困りますね~

アートなチョコ

アートなチョコ

サットンイースト

サットンイースト

ピエールエルメパリ

ピエールエルメパリ

 

 

 

 

 

 

イセタン ショコラセレクション 2010

行列の仕分け  お客を迷わせる誘導力
JR・メトロ連絡口通路より ジャン=ポール・エバンの辺りが2列の行列
入ってくるお客に〈どちらか決めていますか?〉声をかけています。
お客は『これは何の行列? 』『どれ位並ぶの?』問い返して応答が噛み合いません。
〈ですから、これにあるものだけを買うのですか? それとも、見ながらマコロンなども買うのですか?〉『見てから買いますよ~』
お買い上げが決定しているお客様には時間短縮でお求め頂ける方法を誘導するつもりかと・・
女性が示す〈これに出ている〉と言うパンフレットを持っていない、
『いいです、見てから買いますから・・・』と言って去っていく。親切が届かないもどかしさ

サットン・イースト(ゴンンチャロフ)適切な商品知識
『この絵は、描いているのですか?』聞かれた店員さん二人、顔を見合わせて~
『これチョコレートの芯まで同じ色じゃないわね?』チョコの横を見ながら、
後方で包装をしている女性に聞いている。周辺のお客もそれとなく聞き耳を立てます。
〈はい、上から模様を載せる、押すか、付けるそうです〉
『色が沢山使っているでしょ、安全ですか?』
後方から声が聞こえました。基本的には極力天然の色素を、紅花とか・・・青の色は色素を使っています・・極微量ですから

箱の中に商品説明あり
12個1500円
ストロベリー果汁入トリュフ+ラズベリー顆粒-上段はトリュフ
ヘーゼルクリーム+バリ島天日塩-中段は塩
塩キャラメルクリーム-下段はクリーム
アートでデコラティブな今年のバレンタイン傾向、その中で行き届いた説明は
ゴンチャロフ(神戸北野)

伊勢丹吉

伊勢丹吉

伊勢丹通りは

伊勢丹通りは

貝新の390円

貝新の390円

超お得

超お得

第Ⅰ弾 1/20日~26日 2001年には、近鉄吉祥寺店(東京店)が閉鎖しました。
関西圏の名門百貨店が東京に進出、近江や伊勢路の味覚を提供してくれました。

伊勢丹吉祥寺店の周辺は、閉鎖と言っても、それほど悲壮感はありません?
3/14日 をもって閉店いたします~ 
食料品390円均一セール
〈三元豚ローススライス100g・・・10Kg限り〉
〈とんかつ和幸 一口ヒレカツ4個〉
〈魚沼倶楽部 なごみ弁当一折〉
安いけど、何だか伊勢丹じゃないみたい   新宿の気取っている高ピーな顔を見ているので
少々拍子抜け、

超目玉を発見!  特別提供品  魚沼産 コシヒカリ〈蔵〉5Kg2,681円
いかにも重い肩書きがありげな紳士が、声をかけてくれました。
〈このお値段ではとてもお出しできませんが〉テレビの鑑定目利き的な方です。
お客と話しながら、 軽々とお米を積んでいきます。
動作と会話風景が次のお客を呼ぶのでしょうか、本当に売切れそう~
 
 
 

    

吉兆の秋刀魚

吉兆の秋刀魚

梅の宿酒造

梅の宿酒造

凄い! 伊勢丹の酒売り場の親切と知識⇒他百貨店の商品も正確に教えてくれました!

紫野和久傳、平八茶屋、招福楼の間を入るとそこが和酒のコーナーです。
「すみません、銀座松屋に有ったのですが、金魚のお酒ありますか?」
“金魚ですか、伏見の” 「はい、伏見でした」
“こちらにはございませんが~招徳酒造さんでしょう、多分秋の水面は紅葉、11月はうさぎと思いますが~”「金魚じゃないのですか?」”はい、11月は兎かと”
「凄い、他の百貨店のこともご存知なのですね」”イエイエ”
「伊勢丹さんなら何でもあるかと思いまして」
“招徳酒造さんにお尋ねになりますか?”

続きは販促 押し付けでなく笑顔のお誘い!
“お時間ございましたら、間もなく奈良の美酒 テースティングが出来ますが?”
「あら嬉しい、では二人でお願いします」
“はい、今日は吉兆さんのお料理でございます”
尚有難い、7階の吉兆さんからお料理が供されるはず。
“どうぞ、私なら鯖の霙をお勧めしたいですね”
親切なお酒売り場の紳士はお勧めも抜群でした。

奈良の美酒 梅乃宿酒造 奈良県葛城市
たまたま連れが奈良の桜井出身、三輪そうめんの話、日本橋三越前に出来た奈良のまほろば館の話、唐招提寺のイベント、昴や、観光大使の堂本剛の噂まで、1杯の美酒でご機嫌です!~