三越

雅のお弁当

雅のお弁当

亀戸大根升本

亀戸大根升本

売れています

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銀座松屋でミハマの靴セール8階催事場
ミュールのサンダルを2足購入! 
この夏は東京近郊を楽しむつもり、赤坂サカスも汐留にも行ってみたい~リッツにもお泊り!

松屋のデパ地下~三越デパ地下へ~
三越のお弁当! 500円のワンコイン弁当が話題になっていますが、本当にありますか?

割烹 升本(ますもと)
亀戸大根のたまり漬け、福わけは大根をお饅頭にしたもの、先代の女将さんの心が伝わってきます。七福のお弁当は801円 墨田川1,291円
“高い、高いわね”同伴の友が隣からつつきます。買うな!のサインです。
みやび 神田明神男坂下
みやびの花たいらし 893円 紙箱を開けると花が開く様にちらしが寿しが~
“高い! こんなちらしが紙に入っているだけじゃない” 友人ながら、腹が立つ。
“幾らなら良いの?”買いたい食べたい私は出来れば友人にも美味しいものを体験させたい?
地雷也の天むすを買い占めている女性がいました。
会社でしょうか、きっとみんなで食べるのね、羨ましい、キビシイ仕事でも美味しいものを食べれば乗り越えられるし?

接客サービスは笑顔の交換 挨拶もお客様の方から~
“今日は~いつもの人は?””すみません、お箸、一膳多く入れて下さる””あら、花散らしは無いの””
お客様のほうが店員さんの顔を記憶しているようです。
挨拶もお客のほうからなさいます。
弁松のお弁当のところに立つとご常連さんらしい会話が聞こえます。
崎陽軒はどのデパ地下に行っても好感度が安定しています。赤い制服と笑顔とキビキビ動作!
お値段はこれで良いの?と言いたくなるお値打ちです!! 冷めても美味しい!
三越の行列はB1 シンデレラロールでした !

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三越はいつ入っても気持ちが良い。
お米売り場で『少しですが、精米していただけますか?』
“はい1キロから出来ます”(では3キロお願いします)
上段には新潟県魚沼系が並んでいる、下段は富山とか、宮城とか
どれにして良いか分からないときはお値段が目安、
『では富山産を、有機栽培ですか?』”はい、有機栽培は・・・こちらは同じ富山産米ですが”
有機栽培は聞いたことあり、でももう一つの特別栽培と言うのが分からない。
“お値段ダイブ違いますから、こちらの方がお得です”
なるほど、やすいほうで良いらしい?
値段について話しただけで肝心の美味しいご飯については会話になかった。

少々時間をつぶして精米のお米を受け取りに
(精米の摩擦熱が出るので覚ましてから袋に入れるとか、熱が冷めるまで封が出来ない)
早めに行ってみたらすでにピッチリ封済 持つと熱が伝わる。
『すみません、糠ありますか?』二名の店員さん聞こえなかったのか、先ほどの人と一人は違う。
この前買ったときの方はもっと先輩風でしたが親切、行き届いていた、
三越で精米を頼もうとしたのは糠が欲しかったからです。
田舎から朝掘りの竹の子が届くので、茹でるには新鮮な糠が欲しかったけれど、つい貰い損ねた、
壷 お稲荷さん 

三越の中でそこだけちょっと異なった空間
愛知県豊橋と聞いて合点! 飯田線でお弁当を買った記憶あり、
元祖稲荷寿司は当然、稲荷神社としての元祖、狐の白い顔が旗についていた、
ミニ3個入りは丸まったお稲荷さんが300円、パックに入れる数もお客の希望のまま、
種類もいろいろ、助六は具たくさんの海苔巻き

売り方は親切丁寧、先客が助六とお稲荷のサビスセットに迷っているとテンポをあわせながら
小さいお稲荷さん、わさびいりは本当に鼻にツーンと来る辛味、伝統のはじゅんわりあまい、

箸袋には    壷屋弁当部