未分類

キャラメルのクレープ

キャラメルのクレープ

サーロインのグリエ

サーロインのグリエ

テリーブル麻布十番

テリーブル麻布十番

鯛のマリネ

鯛のマリネ

 

 

 

 

 

日本最初のカルチャースクールです。
関西・関東に教室を持ち、超一流の講師陣、

“習い事を堪能する” 余暇があるからカルチャーではない、むしろ夫々が本業を持ちながら
寸暇を惜しんで楽しい体験をしているようです。個人情報は収集せず、披露しすぎず、

『モダンフレンチ レザンフアン テリーブル』
代官山のレザンファン ギャテ ミシュランの一星 原口シェフの新店
素材をシンプルに生かしたサプライズのあるモダンエッセンスのビストロ料理

美食倶楽部をまとめるUさん(S学園のS所長)
集合場所は東京港区麻布十番
『網代公園を目指して下さい』どこに公園があるの?
Uさんが公園の前に立っています。”すみません、これが公園です、小さすぎましね、”
私のご案内ミスでした。
公園の標識はありますが、確かに見通しの良い場所、空き地に見えなくは無い、
10名くらいの方が網代公園が分からず、不満たらりん
でもUさんが公園前で見張っている姿と”ごめんなさい、陽射しが強い道を歩かせて~”
潔いお詫びは説明より効果的。

料理が運ばれるとその場で”これは何ですか?”
まだ料理をサービスしている途中、仕事を邪魔している意識は無い、熱心な好奇心だけ、
“テリーブル仕立て? テリーブルて何?”
“ここです!”急いでいる男性はそっけなく、
“え? こ こ?”
要するにレストランの名前、風とはそれ風のこと、(笑い、笑い)

終わりよければすべて良し!
会費 お会計がスムーズに行けばラッキー
各自の飲み物は店側が集金、(水はミネラルか、普通の水かでもめやすい)副店長が跪いて、
Uさんは参加者のお名前入りの領収書とお釣りを用意して各テーブルを廻る。(次回の受付)
必ずどこかで渋滞が起きるのは、ご本人以外のお友達意見が多いからでは?
“お味はいかが?””美味しかったわ、彼女全部食べたし、ネ””ちょっと塩分が、ウン”
“ほら、はっきり言ったほうが良いわよ、ねえ、器がテーブルによって違うのはどうか・・”

蜂の家 柿ノ木坂Quatre
おいしさのおもてなし もう一歩!

アッレ取り出す時にポロリ

アッレ取り出す時にポロリ

『この容器は本当のたまごですか?』
“はい、本当の卵です”
『日持ちはどれくらいですか?』
“冷蔵庫で、明日中に召し上がって下さい”
『持ち歩いて大丈夫ですか?』
“大丈夫です、卵のパックに入れますから”
このような会話がされていました。
ふ~んと言いながら聞いているお客様もいます。
多分リピーターなのでしょう、商品について質問されない方が多いです。
販売員さんの応答は簡潔、商品が語っていますからそれで良いのでしょう。
でも商品の特徴はツール等がもう少し欲しいです。
ネットショッピングの場合は詳細が有りますが、店頭は包装することで精いっぱいの感じです。

コーナーのところがオープンキッチンになっていますから、パテシェの動作がすべて見えます。
ガラス越しに覗き込んだら失礼と思いながらつい手元を見てしまいます。
完熟のオレンジを切っていましたが、ナイフ使いが丁寧で、うっとりします。

渋谷柿木坂大

渋谷柿木坂大

ロールケーキが人気です。
うっふ プリン 奥久慈の卵をたっぷり使ったプリン(底にあるキャラメルソースが魅力)
安定感から言えばバームクウヘンにはかないません。
焼き菓子も評判が良いそうです(東京駅八重洲南口洋菓子館でお土産ランキング上位とか)

ホテル グランパシフィック メリディアンにあったと思います。