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能登の赤なまこ(有楽町金沢館)情報はサービス

清潔度 
サービス度 
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東京は雪もよい 北越は雪嵐が舞い、海岸線は厳しい情報が・・
すでに金沢館にはお客がポツポツ ひな祭りのお菓子を選んでいるのは劇場帰りの方でしょうか
『可愛いかわいい』お客様もかわいい・・です。
"限定、限定、赤なまこの限定40個?"限定という言葉に反応して数人が声の方へ移動
宅配便の箱を開けながら、"能登の赤なまこです!"
価値あり? のぞきこむと"はいいま入荷、能登の・・"
北陸方面は欠航 運休かと思いましたが荷物は定時に着いたようです。
物産館は故里館なのです。
名物も知らぬ人あり
北陸出身でも故里を広く知っているとは限らない。能登も七尾も知らない、赤なまこは見たことも
食べた事も無い人が多いのです。
珍味類の体験はすくない・・
昼近くなると周辺ビルのビジネスマンがご来店。あっという間になまこは完売。
お願い
POP広告が欲しい
館長(責任者)らしい方は薀蓄豊かで語ってくれます(石川検定?)しかし、人によっては商品
補充でやっとみたいです。
お客の説明を拾ってみると・・・しおりが無いと曖昧情報が撒かれるかも


なまこは赤が一番 赤 青 黒 赤は岩場に 青は砂地になまこは若返りの妙薬 中国では乾燥きんこ料理にする築地では能登産(七尾湾)11月解禁 築地値が最高2月に入りやや安値こりこり歯ごたえが旨み 橙酢と辛味大根おろしで賞味。
江戸時代に加賀藩が贈り物として運んだ。


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